Patricia UrquiolaによるGrosso Tableは、コレクションの彫刻的な特性を低めの建築的フォルムに表現します。サイズは1600 × 800 mmで、Amber、Ember、Slate、Sable、Hazeなどのアルミ仕上げ、ならびにアルミ製の脚を備えたFilariのセラミック天板が用意されています。洗練されたプロポーションと素材の選択肢により、Grossoシーティングコレクションに対して汎用性の高いアクセントとなります。